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こんにちは七月です。

今回はSAO固めのアインクラッド編最終回(のつもり)です。
普段エロ固めとか書かないので、今回はちょっとエロ方面に挑戦してみました。(僕が書く割にはエロいという程度ですが)
普段書かないだけあって、表現がわからずかなり苦労してしまいましたが、まあ何とかなった・・・かな?
女の子同士での過剰なスキンシップ描写もアリいつも以上に原作崩壊してる気がしますが、そんなものでよろしければ続きよりどうぞ。


その日、アスナの部屋を一人の女性が訪れていた。
黄色のセミロングの髪に、質素なマントをかぶったその女性はアルマといった。
どうやらSAO内の職業は商人のようで、今回アルマがやってきたのはアスナに対して一つの依頼をしたいという理由からだった。
「何なんですか、その依頼というのは?」
「ええ、実は……」
アルマは事のあらましを語りだす。
アインクラッド1階層『始まりの町』。ここにはSAOにとらわれたプレイヤーのうち2000人近くが未だに住んでいた。
その理由としては戦う力のない女性や子供たちだったり、少しでも死の危険を冒すのをためらったりと理由は様々だ。言うなれば、このSAOという世界に適応できなかった人々はその街を一歩も出ることなく、そこで暗鬱とした日々を送っていた。
アスナも何度か訪れたことがあるが、それは悲惨な光景だった。
上層部の生き生きとした人々とはうって変わって、そこに住む人は常にこの世界に怯えながら生活していた。
現実世界で言う貧民街。それと何ら変わりない光景がそこには広がっていた。
そんな状況を見かねてか、今回商人仲間の中でとある企画が持ち上がったらしい。
「それがお祭り……ですか?」
アスナはアルマから手渡された企画書に目を通しながら、そう尋ねた。
どうやら第1階層にて大々的にお祭りを開き、1階層の人々に楽しんでもらおうというのが商人たちの企てたアイデアらしい。
以前から物資や資金の援助は行っていたが、あの鬱屈とした雰囲気を吹き飛ばすためにはもっと誰もが楽しめるような娯楽的な要素が必要だと判断したのだろう。
「はい、その通りです。そこでアスナさん。かの有名な『閃光』の異名を持つあなたに、ぜひお力をお借りしたいのですが……いかがでしょうか?」
アルマは不安げな瞳でアスナを見つめてきた。
彼女も商人だ。こういった商談で断られることなどいくらもあっただろう。
そういったことに耐性があるはずの彼女が、こんなにも不安げな表情をしている。
相手が血盟騎士団副団長という有名人だということももちろんあるだろうが、それ以上に彼女の本気がアスナには見て取れた。
「はい。喜んでお引き受けします」
少しでも1階層の人々の力になれるなら。アスナは右手をアルマへと差し出した。
「っ……ありがとうございます!」
アルマは、その手を力強く握り返す。
こうして、アスナのお祭りへの参加が決定した。



祭りの前の準備として、アスナが呼ばれたのは50層にあるとある小屋だった。
「そういえば、あんまり詳しい内容は聞いていないのよね……」
あの日、思わず承諾してしまったが、少し先走りすぎたかもしれない。
一応商人の仲間であるエギルにアルマについて尋ねたところ、ちゃんと表舞台で活躍している商人であることは確認できたのでそこまで心配してはいない。しかし、実はそのときエギルに言われたことが少し気になっていた。
『あいつ……結構発想が過激なんだよな……』
「過激って何なんだろう……」
そんな若干の不安を覚えながら、アスナは指定された小屋へたどり着いた。
「こんにちは、お邪魔します」
コンコン、とノックしゆっくりと扉を開けると、中には見知った顔の二人がいた。
「あれ、アスナ?」
「アスナさん!」
「リズ……それにシリカちゃん」
どうしてここに? と問うより先に答えが依頼主から返ってきた。
「私が二人にも祭りへのお願いしたんです」
小屋の奥にはアルマが立っていた。その後ろには何やらごつごつとしたものが布をかぶせてある状態で置かれていたが、祭りに使う道具か何かだろうか?
「改めましてアスナさん。今日はお越しいただきましてありがとうございました」
「あ、いえ。私でもお祭りの役に立てるならどんどん手伝わせてください」
「そういって下さいますとありがたいです。それでは早速祭りについて説明させていただきますね」
そういってアルマは1階層の地図を広げると、3人に向かって祭りの概要について説明を開始した。
概要と言ってそれはよくある祭りと一緒だった。
商人たちによる出店を開き(もちろん値段は赤字覚悟だ)、職人によるパフォーマンスや作品の展示。さらには舞台までも用意するようだ。
「実は皆さんに手伝っていただきたいのはこれなんですよ」
そういってアルマは一つのコーナーを指差した。
「えっと……『上層ってこんなところ!コーナー』?」
「はい、その通りです、アスナさん。私はこのコーナーの担当を任されたんですよ」
聞けばこのコーナーには下層にはなく、上層部にしかない様々なものを展示するのだという。
「でも、これってどういうものを展示するわけ?」
「武器とかアイテムとかでしょうか?」
リズとシリカはアルマに尋ねる。
「うーん、それも考えたんですけど、そういうのは職人コーナーで大半が展示されちゃうんです。なので、こんなものを用意して見ました」
ばっ、とアルマが布をはいだ。すると、そこにあったのは無数の石像だった。
「これって……ピクシー?」
「はい。他にもセイレーン、ハーピーなんかも揃えています。」
「これってまさか……」
アスナが嫌な思い出とともに、その可能性を思いつく。
「ええ、本物のモンスターを石化させたものです」
石化という状態異常が見つかってから、それを治す『軟化剤』とともにもう一つのアイテムが発見された。
それが『石化剤』だ。
その名の通り、石化のステータスを付与する薬剤で、これはプレイヤーのみならず、一部の雑魚モンスターにも通用した。
「外見が人気のモンスターを中心に、石化剤で石化させたものをそのまま飾ろうと思いまして」
確かに第1層にいるのは野犬やイノシシ程度で、モンスターらしいモンスターはいない。上層部にどんなモンスターがいるのかはかなり気になっていることだろう。
「なるほど、それはいい考えかも」
「おお、そうですか!」
アスナもこのアイデアには感心していた。だが、次のアルマの言葉ですぐにその感情は消し飛ばされる。
「それで、皆さんには上層部のプレイヤーの石像として、この祭りに参加してもらいたいんです」
「へー、確かにそういうのも……え?」
思わずアスナは間抜けな声を上げてしまった。
同様にシリカもぽかんとした表情でアルマを見つめている。
ただ一人、石化経験のないリズだけが「へー、面白そう」と興味を示していた。
「やはり何より1階層が興味を持っているのは上層部のプレイヤーだと思うんですよ。だからこの機会に、こんな人たちが上で頑張っているんだぞというのを示して、『ああ、こんな人たちが頑張ってくれているのなら、いつかこのゲームをクリアできるかもしれない』という希望を持っていただけると思うんですよ」
「それは……」
確かに一理ある。一理あるのだが。
「だけど石化かあ……うーん……」
アスナはどうしても以前の嫌な思い出がよみがえり、気が進まない。シリカもさっきからうつむいてはぶつぶつと「石化……あんなすがた……」などと以前のトラウマを呼び起こしているようだった。
「よし、引き受けようよ。アスナ、シリカちゃん」
そんな中、リズが率先して了承のサインをしていた。
「ほら、折角の大舞台だしさ、私たちも何かしてあげないと」
「それはそうだけど……そもそも私は副団長としての仕事があるし、そんな1週間も……」
「ああ、それなら団長の許可は取っています」
こういうところの根回しがやたらといいのはやはり商人か。アルマはご心配なさらずと言わんばかりの笑顔でアスナに返した。
「それに1階層の人に私たちのことを知ってもらうチャンスだよ。やっぱりあんまり接点解かないしさ。これを機に云々……」
延々とアスナに依頼を受けさせようと話すリズ。
そんなリズに対し、何かに気付いたかのようにシリカが口をはさんだ。
「あの……リズさん。まさかリズベット武具店の宣伝になるとか思っています? 自分で言うのもなんですが、私とアスナさんってそれなりに知名度ありますし、それと一緒に飾られれば自分も……とか」
「ぎくっ」
「リズ……」
アスナとシリカの白い目線を受け、リズは気まずそうに頭をかいた。
「そ……それはあくまで副産物で! 本命は人助けだよ、もちろん!」
あたふたと言い訳をするが、図星だったのがばればれだ。
「まあいいです。別にリズのためじゃないけど、団長が許可を出しているのなら私も引き受けます」
「私も、観念します」
はあ、と大きなため息をつきながら、アスナとシリカも祭りへの参加を了承した。
「みなさんありがとうございます! それじゃあ私は石化の準備をしてきますので、皆さんはこちらでミックスジュースでも飲んでお待ちください」
そういってアルマは3つの瓶をおいて奥の部屋へと消えていく。
「うう……やっぱり早まったかも……」
「私もです……」
「ほら二人とも、いつまでもくよくよしないの。どんなポーズがいいかなあ……」
思い思いのことを口にしながらアスナたちはジュースを手に取ると蓋をあけ、軽くあおった。冷たい果汁が喉の奥へと流れ込み、先ほどの口論での疲れが飛んでいくようだ。と
「あ……あれ?」
なんだか体が熱い。胸の鼓動も早くなってきているし、呼吸も荒くなってきた。そして何より
(え……ええっ!?)
目の前で同じように顔を赤くしているリズとシリカに対し、アスナは唐突に抱きしめてキスをしたいという欲求が胸の内にあふれ出てきた。
「ふっふっふ、すいません。先ほどのお茶に魅了付与の薬を混ぜさせていただきました。」
がちゃり、と扉を開け、奥の部屋から戻ってきたアルマは不敵に笑う。
『魅了』
SAOにおける状態異常の一つで、簡単に言ってしまうと性的興奮が高まってしまうというものだ。
「結構高濃度にしておきましたからね。体が熱くて仕方ないんじゃないですか? いま涼しくして差し上げますよ」
そういってアルマはアイテムストレージから薬の瓶を取り出すと、その中身をアスナたちに振りかけた。
その液体がかかった瞬間、アスナ、リズ、シリカの衣服がどろどろと溶けていき、あっという間に3人は裸になってしまった。
アスナの視線に二人の裸体が見える。こうなると魅了の効果は一層高まってしまう。もともと魅了はお互いの好感度に影響するところが多い。いくら女同士とは言え、親友と言っていいほどに親密な二人のあられもない姿を見せつけられるのは魅了状態のアスナにとってはかなりの痛手だ。
すでにアスナは二人の裸に我を忘れそうになる寸前にまで陥ってしまっていた。
「なかなか落ちませんね……流石は副団長さん。でも、ほかの二人はどうですかね?」
「ほかの二人って……ひゃんっ」
気づけばアスナの裸体に絡みつくように、リズとシリカが身を寄せてきた。
「リ……リズ!? シリカちゃん!?」
「ご……ごめんアスナ。私……もう……」
「アスナさん。私……」
「二人とも……やめっ……」
リズはアスナの胸に手をやると一心不乱に揉みしだいた。そして、自らの舌をアスナの首へと這わせる。
「く……ううっ……」
シリカはその腕をアスナの腰元に回すと、そのまま左の乳房に口づけた。
「や……ああっ!」
そんな二人の攻撃にアスナはかわいらしい喘ぎ声をあげる。今すぐこんなことをやめさせなければいけない。しかし本能がそれを拒むように、アスナは二人を遠ざけるどころか一層密着するように抱き寄せた。
「みなさんごめんなさいね。仲間内からは格好いい石像をと言われてはいたんですが……私はこういう淫らな石像のほうが絶対需要あると思うんですよ。だからもうちょっと頑張ってくださいね。最後にはちゃんと石にしますから」
「そういう問題じゃ……むうっ……!」
リズの唇に自らの唇を塞がれ、アスナは言葉を詰まらせた。
その後も左右同時に襲ってくる快感に、アスナは最早ただ身を任すほかない。
アスナは思わずその場にへたり込み、二人の行為をその身に受け続けた。
「ん……ちゅぱ……」
「ぷはっ……く……ああっ」
「はあ……はあ……ん……ちゅ」
どんどんと絡み合いはエスカレートしていき、次第に喘ぎ声も大きくなっていく。
「さて、そろそろ止めないとまずいですかね?」
流石に行き過ぎると展示自体が出来る代物ではなくなってしまう。
現場がヒートアップしているのを確認すると、アルマは石化剤の蓋をあけるとそれを思い切り3人へふりかけた。
自分に石化剤が降りかかっていることに気付くこともなく、互いの体を重ね合わせていた。
石化薬の効果が発動し、身体が次第に石へと変化しながらもその行為は続く。
3人の全身がじわじわと灰色に変化していき、やがて行為の動きもゆっくり遅くなっていく。そして、ついにはぴたりとその動きを止めた。
「完成……しましたけど……」
完全に石になった3人を見ながらアルマは少し困ったような表情を浮かべる
「ちょっとやりすぎましたかね……」
アスナとリズは見つめ合い、まさにキスから互いの唇を離した瞬間で固まっている。
リズの手はアスナの右の乳房を揉みしだき、左手はアスナの臀部へと宛がわれている。対するアスナは右手をリズの顎にかけ、キスをしやすい角度にリズの顔を傾けさせていた。
アスナの左で石になっているシリカも二人に負けないくらいのみだらな姿で固まっている。
その瞳は自らの両手で支えているアスナの左の乳房へとそそれており、シリカの小さなかわいらしい唇はその乳房に口づけられていた。
アスナはそんなシリカを愛おしむように、左手でその髪を撫でてあげている
3人の少女がお互いの体を求めあっているような、そんな淫靡な石像がそこには出来上がっていた。
少なくとも、歴戦のプレイヤーを思わせるような勇敢な姿からは程遠い、淫らな石像だ。
「うーん、まあ現実世界の名高い美術品にもこれくらい過激なものはありますし……大事なところを隠して展示すれば大丈夫ですかね」
アルマは一人頷いた
「さて、あとはこれが完全に魔石に変化したら、そのまま会場に運んでしまいましょうか」
アイテム化してしまえばアイテムストレージにしまうことで誰でも簡単に石像を運ぶことができる。アルマはこのSAOのシステムに感謝しつつ、ひたすらにアスナたちの表記がオブジェクト扱いになるのを待ち続けた。




アインクラッド1階層『始まりの町』。そこでは予定通りにお祭りが行われていた。
様々な店が立ち並び、数々の催し物が開催され、その日は普段の1階層からは考えられないほどに人々の笑顔で満ち溢れていた。
そんな謝肉祭のなかで、一際人気を集めるコーナーがあった。それはアルマが企画した『上層ってこんなところ!コーナー』だ。
見たことのないモンスターの石像が見られるこのコーナーでは、たくさんの人々がその石像の美しさを楽しんでいた。
そのコーナーの中で、特に人だかりができているところがあった。
広場の中心部。一番良いポジションに置かれていたのはアスナたちの石像だ。
石化し、長時間放置されたアスナたちの石像は今ではしっかりとオブジェクト化しており、それぞれの頭上には「アスナの魔石」「リズベットの魔石」「シリカの魔石」と記されたアイコンが浮かんでいる。
SAO内ではめったに見られないその淫靡な格好をしているこの石像は、元のアスナたちの美しさも相まって、若い男性だけでなく女性からも絶大な支持を得ていた。
「いやー、大成功ですね」
それを遠目に見ているのは、アスナたちを石にしたアルマだ。
もくろみ通り、アスナたちの石像はこのコーナーでも圧倒的な人気を誇っている。
企画した身としては、苦労が報われていい気分だった。
正直言うと、ここまでやってしまって後が怖いというのはあるが、そんなことを気にしていては商人などやってはいられない。
「まあリズさんにはレアメタルを、シリカさんにはピナちゃんの大好物を、アスナさんには黒の剣士のマル秘スクリーンショットを用意しているし大丈夫ですかね」
うんうん、なんとかなるさ。と一人で納得するアルマ。
「それにしても……本当に綺麗ですねえ」
アルマは自らが作り上げた展示品を改めて見つめ直した。
絡み合い、石と化しているアスナ、リズベット、シリカの艶姿……
艶めかしい裸体をさらしているはずのその姿は、石となり“ヒト”というよりは“モノ”という見方が強まったためか、不思議と見ていて疾しい気持ちにはならなかった。
やはり単純に、とても綺麗な作品を見ている。という気分にさせてくれた。
実際この1階層にいるようなプレイヤーのほとんどは石化の存在を知らない。
すでに魔石と化し、オブジェクト扱いになってしまったアスナたちの石像をまさか元は人間だと思う人はいないだろう。
この3体の石像が実は本人たちが石になった姿なのだと全く知る由もなく、見物客たちはその美しい造形に見とれていた。
開催期間は1週間。
その間、アスナたちはこの広場の中心部に飾られ、たくさんの人々の視線を浴び続けることになる。
「あ、こら。おさわりは厳禁ですよー!」
やれやれ、こっちも忙しくなりそうだ。
アルマもその期間中に石像が勝手に触られたり盗まれないよう、石像の警護を続けるのだった。





後日談


祭りが終わり、アルマが石像を撤収しようと展示コーナーを訪れた時だ。
「…………」
アルマの目の前には空っぽになった石像展示場所があった。
「…………(ごしごし)」
目をこすって、再び見つめなおしてみるもその現状は変わらない。
「……………」
実はとっくに自分が回収したのかと、アイテムストレージを確認するも魔石という文字すら見当たらない。
これは……もしかして……いやいやそんなことは……でも……そんな……だって……いや確実に……


「ぬ・す・ま・れ・たーーーーーっ!?」




続かない。




続かない。
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プロフィール

七月

Author:七月
七月(ななつき)といいます。
固体少女様にて稚拙な文章を投稿させたりなんかしていただいてます。
時間がありましたら暇つぶしにでも見てやっていただけるとありがたいです。

好きな漫画(ラノベ)、アニメ:魔法少女リリカルなのはシリーズ、ながされて藍蘭島、とある魔術の禁書目録、C3、ソウルイーター

好きなゲーム:東方project、夜明け前より瑠璃色な、BALDRSKY、SO3、SO4、サモンナイト3

最近好きなアニソン(ゲーソン):沈黙の空、jihad(BALDRSKY)、only my railgun(とある科学の超電磁砲)、Refrain(プリンセスうぃっちぃず)
連絡などございましたら以下のメールフォームへ
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ただ、僕は結構メールを放置する癖があるので、もし連絡が遅くなったらごめんなさい。

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